SDGsに取り組む東南アジアの現地企業/NGOの代表とトップ商談ができるB2Bサービス「ソーシャルマッチ」による、マッチング件数が50件を突破しました。
サービス利用者は、日本企業がメインで、起業家、大学、NGOの方にもご活用いただいております。

海外事業を検討する鈴木氏と、カンボジアの地方で若者の雇用創出事業を展開するバンドン社長とのオンライン商談。
カンボジアからの商材の輸入について話し合われた。

コロナ禍においてもオンライン商談を活用。これまで、協業、取引成立、協定締結、業務委託契約の成立、共同製品開発などのグローバル・パートナーシップを支援してまいりました。
海外渡航が制限され、現地ネットワークの構築が難しい状況の中、信頼できる現地キーパーソンとオンラインでトップ商談ができるとご好評いただいております。

ソーシャルマッチングにより、SDGsの8項目に貢献

これまでのソーシャルマッチングにより貢献したSDGsの項目は17目標中8目標。以下の目標に貢献しています。

ソーシャルマッチの強み

▼ 東南アジア現地キーパーソンとのトップ商談によりスピード感のある事業展開
ソーシャルマッチが日本企業様と親和性が高い現地企業を選定し、代表とのトップ商談をアレンジ。通訳・モデレートなどサポートします。
決裁者との直接商談により、スピード感のある事業展開が可能となります。

▼ 信頼できる東南アジア企業/NGOのみご紹介
提携する東南アジア現地企業/NGOは、現在66社。ものづくり、教育、福祉/医療、食品/農業、環境、インフラ、観光など11分野にわたり、各国の第一線で活躍されています。ソーシャルマッチが直接面談をして、英語力・プロジェクト推進力・事業を通じたSDGsへの貢献性など各指標をクリアした現地企業/NGOのみをご紹介。

▼ 本質的なSDGs事業展開
現地でSDGs事業を展開している現地企業/NGOと共に事業展開を行うことにより、本当に現地のニーズにあったSDGs事業展開ができます。